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犬の病気学科 Lesson12

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ペット大学 学長湯浅

 

ワンちゃんはとっても忍耐強い動物だから、飼い主さんが、少しでも早く病気のサインに気付いて、助けてあげたいですね!ここでは、犬の様々な症状から考えられる「病気」の情報をお知らせします!

◆ 犬の症状別の病気:脱水症状がみられる時

 

脱水気味かの判断は、犬の皮膚が分かりやすいです!脱水気味の時は、弾力を失い、皮膚をつまみあげて離しても、なかなか戻りません。また、口や目の粘膜が乾いている時も要注意です。
症状が軽い時は、スポーツドリンクや薄めの砂糖水を飲ませてあげたり、点滴などによって改善されますが、酷い場合には、命を落としてしまうこともありますので、注意してあげてください

脱水症状を起こしてしまう原因としては、以下のような病気が考えられます

< 震えや痙攣で考えられる病気の例 >--------------------------------------

※下記はあくまでも一例です。心配される症状がある時は、獣医さんに相談してください

  • 熱中症
  • 急性腎不全
  • 感染症
  • 腎炎
  • 急性胃炎

その他、下痢や嘔吐も体の水分を奪いますので、注意してあげてくださいネ

 

 

犬の病気学科 Lesson13:犬の症状別の病気(痩せる)は、参考になりましたか?
あくまでも、病気かどうかの判断が出来るのは、獣医師さんだけですから、心配な様子がある時は、
出来るだけ早めに診察してもらってくださいね

 

 

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